四国中央市の介護保険料(65歳以上・第9期)

四国中央市(愛媛県)の第1号被保険者(65歳以上)の介護保険料 基準額は月額7,100円(年額85,200円)です。 第9期(令和6〜8年度)の3年間に適用されます。

基準額(月額)
7,100
愛媛県内単純平均
6,321
保険者単純平均
6,017
第8期からの変化
+0.0%
四国中央市の介護保険料基準額(月額)は愛媛県平均より12.3%高く、愛媛県内20保険者中安い順で18番目の水準です。全国の保険者単純平均(6,017円)を18.0%上回っており、全国1573保険者中安い順で1497位に位置します。

四国中央市のデータ詳細

第8期(令和3〜5年度)基準額(月額)7,100円
第8期→第9期の変化率+0.0%
認定率(要介護・要支援認定を受けている65歳以上の方の割合)22.15%
愛媛県内順位(安い順)愛媛県内20保険者中18位
全国順位(安い順)全国1573保険者中1497位

四国中央市の所得段階別 保険料早見表

介護保険料は本人・世帯の住民税課税状況と所得に応じた段階制です。 以下は国標準の13段階に四国中央市の基準額を当てはめた目安です。

この表は国の標準モデル(13段階)に四国中央市の基準額を当てはめた目安です。実際の四国中央市の所得段階の区分数・料率はこれと異なる場合があります(例: 大都市では15〜16段階の設定例があります)。正確な金額は必ず四国中央市の公式情報でご確認ください。
段階対象となる方基準額に対する割合月額(目安)年額(目安)
第1段階 生活保護受給、老齢福祉年金受給(世帯全員が住民税非課税の場合)、または世帯全員が住民税非課税で本人の年金収入+所得が82万6 × 0.285 2,023円 24,282円
第2段階 世帯全員が住民税非課税で、本人の年金収入+所得が82万6 × 0.485 3,444円 41,322円
第3段階 世帯全員が住民税非課税で、本人の年金収入+所得が120万円超 × 0.685 4,864円 58,362円
第4段階 本人が住民税非課税(世帯に課税者あり)で、年金収入+所得が82万6 × 0.9 6,390円 76,680円
第5段階(基準) 本人が住民税非課税(世帯に課税者あり)で、年金収入+所得が82万6 × 1.0 7,100円 85,200円
第6段階 本人が住民税課税で、合計所得金額が120万円未満 × 1.2 8,520円 102,240円
第7段階 本人が住民税課税で、合計所得金額が120万円以上210万円未満 × 1.3 9,230円 110,760円
第8段階 本人が住民税課税で、合計所得金額が210万円以上320万円未満 × 1.5 10,650円 127,800円
第9段階 本人が住民税課税で、合計所得金額が320万円以上420万円未満 × 1.7 12,070円 144,840円
第10段階 本人が住民税課税で、合計所得金額が420万円以上520万円未満 × 1.9 13,490円 161,880円
第11段階 本人が住民税課税で、合計所得金額が520万円以上620万円未満 × 2.1 14,910円 178,920円
第12段階 本人が住民税課税で、合計所得金額が620万円以上720万円未満 × 2.3 16,330円 195,960円
第13段階 本人が住民税課税で、合計所得金額が720万円以上 × 2.4 17,040円 204,480円

※ 自治体によっては13段階より細かい独自区分や独自料率を設定している場合があります。正確な金額は四国中央市の公式情報でご確認ください。

確認のポイント

四国中央市の保険料をかんたん計算

計算はブラウザ内で完結し、入力内容が送信されることはありません。国標準13段階による目安です。実際の四国中央市の所得段階の区分数・料率は異なる場合があるため、正確な金額は必ず四国中央市の公式情報でご確認ください。

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